NUT ComNets Lab.

Achievements

業績

Journal Articles

論文誌
※ 2019年10月以前の業績は,ネットワーク特性評価研究室(中川健治研究室)での業績です.
  1. Kohei Watabe, Shintaro Hirakawa, and Kenji Nakagawa, ``A Parallel Flow Monitoring Technique That Achieves Accurate Delay Measurement'', IEICE Transactions on Communications, vol. E102-B, no. 4, pp. 865-875, 2019.
  2. Kohei Watabe, Toru Mano, Takeru Inoue, Kimihiro Mizutani, Osamu Akashi, and Kenji Nakagawa, ``Measuring Lost Packets with Minimum Counters in Traffic Matrix Estimation'', IEICE Transactions on Communications, vol. E102-B, no. 1, pp. 76-87, 2019.
  3. Yusuke Koizumi, Kohei Watabe, and Kenji Nakagawa, ``Reduction of Response Time by Data Placement Reflecting Co-Occurrence Structures in Structured Overlay Networks'', PLOS ONE, vol. 12, no. 10, 2018.
  4. Minh Tuan Nguyen, Kohei Watabe, Thanh Giang Pham, and Kenji Nakagawa, ``Improving Fairness in Wireless Ad Hoc Networks by Channel Access Sensing at Link Layer and Packet Rate Control'', IEICE Transactions on Communications, vol. E100-B, no. 10, pp. 1818-1826, 2017.
  5. Kohei Watabe and Kenji Nakagawa, ``Packet Delay Estimation That Transcends a Fundamental Accuracy Bound Due to Bias in Active Measurements'', IEICE Transactions on Communications, vol. E100-B, no. 8, pp. 1377-1387, 2017.
  6. Kenji Nakagawa, Kohei Watabe, and Takuto Sabu, ``On the Search Algorithm for the Output Distribution That Achieves the Channel Capacity'', IEEE Transactions on Information Theory, vol. 63, no. 2, pp. 1043-1062, 2017.
  7. Kohei Watabe and Hiroyuki Ohsaki, ``On Spatio-Temporal Message Diffusion in Epidemic Broadcasting'', Ad Hoc & Sensor Wireless Networks, vol. 33, no. 1-4, pp. 53-80, 2016.
  8. Kohei Watabe and Hiroyuki Ohsaki, ``Contact Duration-Aware Epidemic Broadcasting in Delay/Disruption-Tolerant Networks'', IEICE Transactions on Communications, vol. E98-B, no. 12, pp. 2389-2399, 2015.

International Conference Proceedings

国際会議
※ 2019年10月以前の業績は,ネットワーク特性評価研究室(中川健治研究室)での業績です.
  1. Shohei Nakazawa, Yoshiki Sato, Kenji Nakagawa, Sho Tsugawa, and Kohei Watabe, ``A Tunable Model for Graph Generation Using LSTM and Conditional VAE'', The 41st IEEE International Conference on Distributed Computing Systems (ICDCS 2021) Poster Track, Online , 2021.
  2. Kohei Watabe, Masahiro Terauchi, and Kenji Nakagawa, ``Model-less Approach for an Accurate Packet Loss Simulation'', 2020 IEEE International Conference on Communications (ICC 2020), Dublin, Ireland , 2020.
  3. Kohei Watabe, Norinosuke Murai, Shintaro Hirakawa, and Kenji Nakagawa, ``Accurate Loss Estimation Technique Utilizing Parallel Flow Monitoring'', 15th International Conference on Network and Service Management (CNSM 2019) Short paper, Halifax, NS, Canada , 2019.
  4. Kohei Watabe, Norinosuke Murai, Shintaro Hirakawa, and Kenji Nakagawa, ``Accurate Measurement Technique of Packet Loss Rate in Parallel Flow Monitoring'', The 28th International Conference on Computer Communications and Networks (ICCCN 2019) Poster Session, Valencia, Spain , 2019.
  5. Masahiro Terauchi, Kohei Watabe, and Kenji Nakagawa, ``On Accurate Packet Loss Estimation for Networks Without Traffic Models'', Internet Conference 2018 (IC 2018) Poster, Tokyo, Japan , 2018.
  6. Kenji Nakagawa, Yoshinori Takei, and Kohei Watabe, ``Analysis for the Slow Convergence in Arimoto Algorithm'', 2018 International Symposium on Information Theory and its Applications (ISITA 2018), Singapore, pp. 732-736 , 2018.
  7. Masahiro Terauchi, Kohei Watabe, and Kenji Nakagawa, ``Model-Less Approach of Network Traffic for Accurate Packet Loss Simulations'', The 26th IEEE International Conference on Network Protocols (ICNP 2018) Poster session, Cambridge, UK, pp. 251-252 , 2018.
  8. Kohei Watabe, Shintaro Hirakawa, and Kenji Nakagawa, ``Accurate Delay Measurement for Parallel Monitoring of Probe Flows'', 2017 13th International Conference on Network and Service Management (CNSM 2017), Tokyo, Japan , 2017.
  9. Kohei Watabe, Toru Mano, Kimihiro Mizutani, Osamu Akashi, Kenji Nakagawa, and Takeru Inoue, ``A Proposal of an Efficient Traffic Matrix Estimation Under Packet Drops'', The 37th IEEE International Conference on Distributed Computing Systems (ICDCS 2017) Poster Track, Atlanta, GA, USA, pp. 2636-2637 , 2017.
  10. Kenji Nakagawa, Kohei Watabe, and Takuto Sabu, ``On the Search Algorithm for the Output Distribution That Achieves the Channel Capacity'', 2016 International Symposium on Information Theory and its Applications (ISITA 2016), Monterey, CA, USA, pp. 443-447 , 2016.
  11. Minh Tuan Nguyen, Kenji Nakagawa, and Kohei Watabe, ``A Method at Link Layer to Improve the Fairness in Multi-Hop Wireless Ad Hoc Networks'', The 6th International Symposium on Information and Communication Technology (SoICT 2015), Hue, Vietnam, pp. 135-142 , 2015.
  12. Kohei Watabe and Kenji Nakagawa, ``Intrusiveness-Aware Estimation for High Quantiles of a Packet Delay Distribution'', 2015 IEEE International Conference on Communications (ICC 2015), London, UK, pp. 6169-6174 , 2015.

Domestic Conference

その他国内発表
※ 2019年10月以前の業績は,ネットワーク特性評価研究室(中川健治研究室)での業績です.
  1. 荷川取 大, 津波 琉, 渡部 康平, 中平 勝也, ``帯域重畳伝送を適用した無線LAN高効率チャネル割り当て方式の効果'', 2021年 電気学会 全国大会, 3-015, オンライン , 2021.
  2. 中沢 昇平, 佐藤 良紀, 中川 健治, 津川 翔, 渡部 康平, ``LSTMと条件付きVAEを用いた構造的特徴を指定可能なグラフ生成モデル'', 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報, vol. 120, no. 413, NS2020-159, オンライン, pp. 214-219 , 2021.
  3. 渡部 康平, ``機械学習による通信データ生成へのアプローチ'', 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報, vol. 120, no. 314, CQ2020-71, オンライン, pp. 57-57 , 2021.
  4. チュオン ヴァン ニャット ミン, 中川 健治, 渡部 康平, ``無線アドホックネットワークにおける総スループット及び公平性向上に関する研究'', 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報, vol. 120, no. 297, NS2020-106, オンライン, pp. 103-107 , 2020.
  5. 會澤 一輝, 渡部 康平, 中川 健治, ``機械学習を用いた複数のネットワーク間の時系列データの補間に関する研究'', 2020年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-2, オンライン, p. 77 , 2020.
  6. 栗山海渡, 渡部康平, 中川健治, ``LSTMを用いたGANによる疑似トラヒックの生成に関する-考察'', 2020年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3B-5, オンライン, p. 70 , 2020.
  7. 中沢昇平, 渡部康平, 中川健治, ``機械学習による実トポロジの特徴を捉えた生成モデルに関する研究'', 2020年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-1, オンライン , 2020.
  8. 吉川 泰司, 中川 健治, 渡部 康平, ``マルチキャスト通信におけるL1ノルム最小化によるパケット損失率推定法とパスの選択法'', 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報, vol. 119, no. 342, IN2019-54, 広島, pp. 51-55 , 2019.
  9. 齋藤 綾太, 中川 健治, 渡部 康平, ``MACD指標を用いた可用帯域推定法'', 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報, vol. 119, no. 342, IN2019-55, 広島, pp. 57-61 , 2019.
  10. 中沢 昇平, 渡部 康平, 中川 健治, ``敵対的生成ネットワークを用いた類似ネットワーク生成モデルに関する一考察'', 電子情報通信学会 革新的無線通信技術に関する横断型研究会 (MIKA2019), 北海道 , 2019.
  11. 山際 哲哉, 渡部 康平, 中川 健治, ``敵対的生成ネットワークを利用した疑似トラヒックデータ生成手法'', 2019年 電子情報通信学会 ソサイエティ大会, B-7-30, 大阪, p. 71 , 2019.
  12. 和久井 直樹, 渡部 康平, 中川 健治, ``並列アクティブ計測による遅延推定におけるクラスタリングの最適化による高精度化'', 2019年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3C-3, 新潟 , 2019.
  13. 梶浦 天佑, 寺内 将大, 渡部 康平, 中川 健治, ``トラヒックモデルを用いないパケット廃棄率推定法におけるトラヒック生成の改善'', 2019年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3C-4, 新潟 , 2019.
  14. 吉川 泰司, 中川 健治, 渡部 康平, ``マルチキャスト通信におけるL1ノルム最小化によるパケット損失率推定'', 2019年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-2, 新潟 , 2019.
  15. 齊藤 綾太, 中川 健治, 渡部 康平, ``インターネットにおける可用帯域幅の推定法に関する研究'', 2019年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-3, 新潟 , 2019.
  16. 山際 哲哉, 渡部 康平, 中川 健治, ``敵対的生成ネットワークによる擬似トラヒックデータ生成手法に関する一考察'', 2019年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-4, 新潟 , 2019.
  17. 山際 哲哉, 渡部 康平, 中川 健治, ``敵対的生成ネットワークを利用した疑似トラヒック生成に関する一考察'', 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報, vol. 119, no. 125, CQ2019-38, 新潟, pp. 27-29 , 2019.
  18. 村井 啓之介, 渡部 康平, 中川 健治, ``並列パスアクティブ測定によるパケット廃棄率推定'', 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報, vol. 118, no. 466, IN2018-132, 沖縄 , 2019.
  19. 寺内 将大, 渡部 康平, 中川 健治, ``未知のトラヒック特性を持つネットワークの高精度なパケット廃棄率推定手法'', 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報, vol. 118, no. 466, IN2018-131, 沖縄, pp. 283-288 , 2019.
  20. 中川 健治, 武井 由智, 渡部 康平, ``Arimotoアルゴリズムにおける遅い収束についての解析'', 第41回 情報理論とその応用シンポジウム (SITA 2018), 福島 , 2018.
  21. 桑原 大樹, 渡部 康平, 中川 健治, ``無線アドホックネットワークにおける帯域割り当ての理論的評価'', 2018年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3C-1, 新潟 , 2018.
  22. 柘植 俊祐, 中川 健治, 渡部 康平, ``重い裾のキュー長分布に対するパケット廃棄率推定'', 2018年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3C-4, 新潟 , 2018.
  23. 杉谷 勇斗, 中川 健治, 渡部 康平, ``CoMPACT Monitorを用いたパケット遅延推定の研究'', 2018年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3A-5, 新潟 , 2018.
  24. 小嶋 真矢, 中沢 昇平, 渡部 康平, 中川 健治, ``ネットワーク故障箇所特定における計測パス集合の最適化'', 2018年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3A-1, 新潟 , 2018.
  25. 寺内 将大, 渡部 康平, 中川 健治, ``未知のトラヒック特性を持つネットワークのパケット廃棄率におけるIS法を利用した推定手法'', 2018年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3A-2, 新潟 , 2018.
  26. 中沢 昇平, 小嶋 真矢, 渡部 康平, 中川 健治, ``パスの選択・統合の併用によるネットワーク故障箇所特定の最適化'', 2018年 電子情報通信学会 ソサイエティ大会, BS-6-7, 金沢 , 2018.
  27. 村井 啓之介, 渡部 康平, 中川 健治, ``複数フローアクティブ計測におけるパケット廃棄率推定の高精度化'', 2018年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3A-3, 新潟 , 2018.
  28. 村井 啓之介, 渡部 康平, 中川 健治, ``複数フローアクティブ計測におけるパケット廃棄率推定の高精度化'', 2018年 電子情報通信学会 ソサイエティ大会, B-7-23, 金沢 , 2018.
  29. 寺内 将大, 渡部 康平, 中川 健治, ``未知のトラヒック特性を持つネットワークのパケット廃棄率におけるIS法を利用した推定手法'', 2018年 電子情報通信学会 ソサイエティ大会, B-7-24, 金沢 , 2018.
  30. 堤 陽祐, 渡部 康平, 中川 健治, ``ネットワーク障害におけるパスの統合・分割による障害箇所の推定'', 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報, vol. 117, no. 459, NS2017-198, 宮崎, pp. 175-180 , 2018.
  31. 手崎 達也, 渡部 康平, 中川 健治, ``L1ノルム最小化によるパケット損失率推定の高速化'', 2018年 電子情報通信学会 総合大会, B-7-13, 東京 , 2018.
  32. 寺内 将大, 渡部 康平, 中川 健治, ``未知のトラヒック特性を持つネットワークにおけるIS法を利用したパケット廃棄率推定に関する一考察'', 第5回コミュニケーションクオリティ(CQ)基礎講座ワークショップ, 東京, pp. 45-50 , 2018.
  33. 平川 槙太郎, 渡部 康平, 中川 健治, ``複数プローブフローの並列測定による高精度遅延推定'', 電子情報通信学会 コミュニケーションクオリティ研究会, 信学技報, vol. 117, no. 386, CQ2017-93, 東京, pp. 45-50 , 2018.
  34. 手崎 達也, 渡部 康平, 中川 健治, ``アクティブ計測とパッシブ計測を用いたL1ノルム最小化によるパケット損失率推定'', 2017年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-3, 長野 , 2017.
  35. 平川 槙太郎, 渡部 康平, 中川 健治, ``バースト遅延の相互補完におけるクラスタリングを用いた高精度化'', 2017年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-2, 長野 , 2017.
  36. 寺内 将大, 渡部 康平, 中川 健治, ``未知のトラヒック特性を持つネットワークにおける IS 法を利用したパケット廃棄率の推定法に関する一考察'', 2017年 電子情報通信学会 信越支部大会, 1C-5, 長野 , 2017.
  37. グエン フー カイン, 渡部 康平, 中川 健治, ``無線アドホックネットワークにおけるキューレート制御による QoS 特性向上に関する研究'', 2017年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3C-4, 長野 , 2017.
  38. 堤 陽祐, 渡部 康平, 中川 健治, ``計測パスの最適化によるネットワーク障害原因の推定'', 2017年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-1, 長野 , 2017.
  39. 平川 槙太郎, 渡部 康平, 中川 健治, ``バースト遅延の相互補完におけるクラスタリングを用いた高精度化'', 2017年 電子情報通信学会 ソサイエティ大会, B-7-2, 東京 , 2017.
  40. 平川 槙太郎, 渡部 康平, 中川 健治, ``複数フローアクティブ計測におけるバースト遅延時系列の相互補完'', 2017年 電子情報通信学会 総合大会, B-7-44, 愛知 , 2017.
  41. 小泉 悠介, 渡部 康平, 中川 健治, ``構造化オーバーレイにおける関係性に基づくデータ複製によるマルチクエリに対する応答の高速化'', 電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会, 信学技報, vol. 116, no. 491, IA2016-113, 沖縄 , 2017.
  42. 堤 陽祐, 渡部 康平, 井上 武, 水谷 后宏, 間野 暢, 明石 修, 中川 健治, ``ネットワーク故障におけるパスの統合・分割による故障単位の推定'', 2017年 電子情報通信学会 総合大会, B-7-62, 愛知 , 2017.
  43. 中川 健治, 渡部 康平, 佐武 拓斗, ``通信路容量を達成する出力分布の射影アルゴリズムによる探索について'', 科研費シンポジウム「統計的モデリングと計算アルゴリズムの数理と展開」, 愛知 , 2017.
  44. 堤 陽祐, 渡部 康平, 井上 武, 水谷 后宏, 間野 暢, 明石 修, 中川 健治, ``障害発生スイッチとその障害箇所を推定する計測パスの統合・分割技術'', 第3回コミュニケーションクオリティ(CQ)基礎講座ワークショップ, 大阪 , 2017.
  45. 佐武 拓斗, 渡部 康平, 中川 健治, ``通信路容量を計算する新しいアルゴリズムの研究'', 第39回 情報理論とその応用シンポジウム (SITA 2016), 岐阜 , 2016.
  46. 平川 慎太郎, 渡部 康平, 中川 健治, ``バースト遅延時系列の補完による複数フローアクティブ計測の高精度化'', 2016年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-2, 新潟 , 2016.
  47. 佐藤 敏希, 中川 健治, 渡部 康平, ``重い裾の分布におけるISシミュレーションの研究'', 2016年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-4, 新潟 , 2016.
  48. 堤 陽祐, 渡部 康平, 井上 武, 水谷 后宏, 間野 暢, 明石 修, 中川 健治, ``パスの統合・分割によるネットワーク故障箇所推定の最適化'', 2016年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3B-1, 新潟 , 2016.
  49. グエン フー カイン, 渡部 康平, 中川 健治, ``無線アドホックネットワークにおける公平性向上の研究'', 2016年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3D-1, 新潟 , 2016.
  50. 小泉 悠介, 渡部 康平, 中川 健治, ``構造化オーバーレイにおけるデータの複製によるマルチクエリに対する応答の高速化'', 2016年 電子情報通信学会 信越支部大会, 3B-4, 新潟 , 2016.
  51. 佐武 拓斗, 渡部 康平, 中川 健治, ``通信路容量を計算する新しいアルゴリズムの研究'', 2016年 電子情報通信学会 信越支部大会, 1A-5, 新潟 , 2016.
  52. 中川 健治, 渡部 康平, 佐武 拓斗, ``確率分布に関する凸最適化問題の最適解探索アルゴリズム'', 日本オペレーションズ・リサーチ学会 待ち行列研究部会 第263回部会, 東京 , 2016.
  53. 渡部 康平, ``active計測によるネットワークQoS過程のサンプリングとQoS推定精度について'', 日本オペレーションズ・リサーチ学会 待ち行列研究部会 第261回部会, 東京 , 2016.
  54. 渡部 康平, 井上 武, 水谷 后宏, 間野 暢, 明石 修, 中川 健治, ``Network-wide Packet Behaviorに基づくパケット分類を用いたネットワーク故障箇所の推定法'', 電子情報通信学会 情報ネットワーク研究会, 信学技報, vol. 115, no. 484, IN2015-131, 宮崎, pp. 135-140 , 2016.
  55. 小泉 悠介, 渡部 康平, 中川 健治, ``構造化オーバーレイにおけるデータ間の関係性に基づくマルチクエリに対する応答の高速化'', 2016年 電子情報通信学会 総合大会, B-7-16, 福岡 , 2016.
  56. 中川 健治, 渡部 康平, 佐武 拓斗, ``通信路容量を達成する出力分布の射影アルゴリズムによる探索について'', 第38回 情報理論とその応用シンポジウム (SITA 2015), 岡山 , 2015.
  57. 小泉 悠介, 渡部 康平, 中川 健治, ``構造化オーバーレイにおけるデータ間の関連性によるマルチクエリに対する応答の高速化'', 2015年 電子情報通信学会 信越支部大会, 7B-3, 新潟, p. 99 , 2015.
  58. 佐藤 敏希, 中川 健治, 渡部 康平, ``重い裾のキュー長分布におけるパケット廃棄率推定に対する ISシミュレーションの検討'', 2015年 電子情報通信学会 信越支部大会, 7C-1, 新潟, p. 101 , 2015.
  59. 伊藤 峻, 渡部 康平, 中川 健治, ``遅延のバースト性を利用したプローブ送出の動的制御によるパケット損失率推定'', 2015年 電子情報通信学会 信越支部大会, 7A-4, 新潟, p. 96 , 2015.
  60. 佐武 拓斗, 渡部 康平, 中川 健治, ``多次元空間における最小包含円のアルゴリズムに関する研究'', 2015年 電子情報通信学会 信越支部大会, 1A-1, 新潟, p. 1 , 2015.
  61. 広川 将吾, 渡部 康平, 中川 健治, ``複数フローのアクティブ計測によるバースト遅延時系列の推定'', 2015年 電子情報通信学会 信越支部大会, 7B-2, 新潟, p. 98 , 2015.
  62. 中川 健治, 渡部 康平, 佐武 拓斗, ``通信路容量を達成する出力分布の射影アルゴリズムによる探索について'', 第9回 シャノン理論ワークショップ (STW 2015), 和歌山 , 2015.
  63. 渡部 康平, 中川 健治, ``無線通信環境におけるアクティブ計測のバイアスを補正するアクセス遅延推定法の提案'', 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報, vol. 115, no. 159, NS2015-39, 長野, pp. 13-18 , 2015.
  64. グェン ミン トゥアン, 中川 健治, 渡部 康平, ``マルチホップ無線アドホックネットワークにおけるスループットとその 公平性の改善に関する研究'', 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報, vol. 115, no. 159, NS2015-64, 長野, pp. 159-164 , 2015.
  65. 広川 将吾, 渡部 康平, 中川 健治, ``周期的変動を伴うネットワーク遅延の圧縮センシングを利用したアクティブ計測'', 2015年 電子情報通信学会 総合大会, BS-8-9, 滋賀, pp. 170-171 , 2015.
  66. 島崎 沢, 渡部 康平, 中川 健治, ``裾の重いキュー長分布におけるパケット廃棄率のIS推定'', 2015年 電子情報通信学会 総合大会, BS-8-8, 滋賀, pp. 168-169 , 2015.
  67. 伊藤 峻, 渡部 康平, 中川 健治, ``遅延のバースト性を利用したプローブ送出の動的制御手法の提案'', 2015年 電子情報通信学会 総合大会, BS-8-7, 滋賀, pp. 166-167 , 2015.
  68. 中川 健治, 渡部 康平, ``通信路容量を達成する入力シンボルについての一考察'', 第37回 情報理論とその応用シンポジウム, 富山 , 2014.
  69. 渡部 康平, 中川 健治, ``試験パケット負荷によるパス品質劣化を考慮した高精度遅延計測の提案'', 電子情報通信学会 ネットワークシステム研究会, 信学技報, vol. 114, no. 297, NS2014-136, 高知, pp. 47-52 , 2014.
  70. 渡部 康平, 中川 健治, ``試験パケット負荷によるパス品質劣化を考慮した高精度遅延計測'', 2014年 電子情報通信学会 信越支部大会, 5D-1, 長野, p. 76 , 2014.
  71. 菅野 彰人, 渡部 康平, 中川 健治, ``CoMPACT Monitorによるパケット遅延推定の精度向上の研究'', 2014年 電子情報通信学会 信越支部大会, 5A-1, 長野, p. 64 , 2014.
  72. 白井 孝幸, 渡部 康平, 中川 健治, ``パケットネットワークにおける遅延ジッタレギュレータの特性改善'', 2014年 電子情報通信学会 信越支部大会, 5B-4, 長野, p. 71 , 2014.
  73. 島崎 沢, 渡部 康平, 中川 健治, ``裾の重いキュー長分布におけるパケット廃棄率推定'', 2014年 電子情報通信学会 信越支部大会, 5A-4, 長野, p. 67 , 2014.
  74. 野口 隼人, 渡部 康平, 中川 健治, ``無線アドホックネットワークにおける公平性向上手法の提案'', 2014年 電子情報通信学会 信越支部大会, 5B-3, 長野, p. 70 , 2014.